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早起きを始めるなら、明るく寒くないうちに。これから早起きを始めようとするならまず知っておきたいこと2つ。

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日々、基本的に毎日早起きをしています。

早起きは自分の意志だけで出来るわけではなくて、起きやすい時期・タイミングというのがあります。決して、気合だけでやっているわけではありません。

あること2つが早起きを左右する。これは今でも言えることです。

これから早起きを始めるなら、この単純なことを知っておきましょう。

「気合」だけで出来るものではない、早起き

早起きというと、気合や根性・忍耐といったイメージを持たれていますが、決して気合だけで出来るものではないと思っています。

多少は自分の意志は必要ですが、早起きを左右する、あることがあります。

基本的には、毎日。もう習慣のように早起きをしているわけですが、そのあることが原因で起きれない日というのがあります。それほど、ある要素が強いです。

そのあることとは、

・起きたときに、外が明るいかどうか

・起きたときに、寒くないかどうか

単純に思えるこのふたつが、早起きを左右するところは大きいです。

起きたときに、外が明るいかどうか

今日は9月25日。気づけば秋です。

けさ、いつものように起きてみると、5時頃の段階で外は真っ暗でした。

ここしばらく、6月から9月の真ん中までは、5時頃に起きるとすでに外は明るく、青空が広がっていました。

しかし、けさの空は真っ暗。まだ夜の様子です。

人は、というか私の場合は特に、暗いと眠くなり・明るいと起きるという性質があるようで、起きようとしたときに外が暗いと、起きるかどうか迷うことがあります。

5時に起きても、「まだ夜か・・・」と思えば、また眠くなります。

だからこそ、早起きをこれから始めるなら、起きようとする時間がなるべく明るい時期にやるというのが、大事になると考えているわけです。

目覚ましをセットした時間に起きると、外は朝。これが理想です。

これから冬になると、6時でも真っ暗です。

早起きをやるなら、外が明るいうちに始めてしまうのがカギです。

起きたときに、寒くないかどうか

続いてもうひとつ、こちらも早起きを始めるなら大事でしょということがあります。

それが、起きたときに寒くないかどうかです。

暗さ同様、冬が近づくと当然のことですが、寒くなります。

寒くなると → 起きれない

この図式になる季節が近づいてきました。

早起きじゃなくてもそうだとは思いますが、寒いと起きれません。

だからこそ、早起きを始めるなら暖かい時期か、夏の暑い時期にやるのがベストだと思っています。あるいは、秋の涼しい季節まで。

早起きをうまく始めるには、初日にサクッと気持ちよく起きれるかどうかというのが大きいです。初日につまづくと、なかなか難しいでしょう。

早起きを続けていても、冬の時期はしんどいです。やはり、寒さに負ける日があり、多少の寝坊をしてしまうこともあります・・・。

早起きを始めるなら、起きたときに寒くないタイミングでやるようにしましょう。

けさ起きてみた感じとしては、「そろそろ一気に寒くなる時期かな?」という感覚です。

外の景色と暑さ寒さ。単純なことのようですが、これが大事なことだと思っています。

早起きをこれから始めようとするなら、まだ秋のうちに、暗くなる前に・寒くなる前にやるのがおススメです。

編集後記

けさは、5時起床。

3連休だとブログが三回休みになるので、リズムがすこし狂います。

けさはブログ後に7キロほどラン。

雨が降る予報を聞いたので、週末の久々ハーフに向けて走り貯めしときました。


クラウド会計ソフト対応の税理士 野田翔一です

さいたま市大宮にてクラウド会計ソフトを専門をはじめとしてサービス提供をしている税理士です。クラウド会計ソフトを使った経理の効率化、請求書や給与ソフトとの連携で経理を楽にする提案・キャッシュレス対応へのアドバイスなどを得意としています。税務顧問・スポット相談いずれも対応しています。 税理士野田翔一税務コンテンツHPはこちら 代表プロフィール税務顧問 スポット税務相談 クラウド会計導入コンサルティング
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