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連絡がつくか・つかないかは、イコール信頼できる相手かどうか。


きちんと連絡がつく。連絡のやりとりが出来ることは、当たり前のようですが大事なことだと思っています。

仕事で連絡がつくか・つかないかは、それイコール信頼できる相手かどうかと同じといえます。

当たり前に、きちんと連絡がつくかどうか

連絡がきちんとつかないのは、苦手な方です。仕事では、とくに。

こちらから連絡して、まるで返信がない。

連絡して、返信がずいぶん経ってから。

何度か催促をしないと、返信がない。

など、いろいろなパターンがあります。これらは、とても気持ち悪く感じます。

一体、なんなのだろうか、と。

これまでの経験上、連絡がきちんとつくかどうかは、その人自身がきちんとしているかどうかとイコールであるというのが、私のイメージです。

そして、それはイコール、信頼できる相手であるかどうかと合致します。

連絡がきちんとつく。イコール信頼できるかどうか

これまで、長くないながらも生きてきた30数年で、出会ってきた人。

それは仕事関係もあれば、友人関係であったり、個人的な付き合いであったり、一応さまざま。

その経験のなかで、きちんと連絡がつく人は、それなりにしっかりしていたという印象があります。

連絡がつかない、返信がない、連絡を見ていない、返す気がない、催促しないと返ってこない。いろいろなケースがあります。

それぞれで出会った人は、何かとルーズであったりと、あまり信頼できるような相手ではなかったことが多いと記憶しています。

その感覚は常に自分のなかで生きているので、

「連絡がつかない」

という、取るに足りないと思える人もいるかもしれないですが、そういう人は信頼できません。

仕事は信頼できる相手としたい。

それは、誰しも思うことではないでしょうか。

私は、連絡がきちんとつくか、というところに重点を置いています。

自分の主義は、知ってもらったほうがいい

連絡がつかないのはダメだと言っても、たまに連絡がつかないとか、一度や二度連絡がつかないことがあったという程度では、そう気にしません。

自分も、そういうときがあるでしょうから。

ただ、いつも連絡がつかないのでは、そもそも仕事が出来ず、仕事に支障がでます。

私の場合、仕事の連絡はメールですることがメインなので、メールを見てもらえないか、返ってこないと、連絡がつきません。

連絡ができないと、仕事はできません。

そう思っているので、税理士事務所のホームページには、そう書かせてもらっています。

これを書くのは、仕事の依頼があったときにミスマッチをなくすためです。

連絡がつくか、つかないかも、ミスマッチになりえます。

連絡がつかないことは、信頼ができないこととイコール。

そう考えています。

 

編集後記(きのうの野田)

今日みたいなブログを書くと、「何かあった?」と感づかれたりするのですが、何かあったときとブログを書くタイミングは、けっこうずらしています。

ブログに書くと、やはりスッキリします。

いろんなことに感情的にならずに済む。ブログを書くメリットでもあります。

きのうは、再び大宮の台湾茶房へ。紹興酒ボトルを入れていたので行かねばと思い、近所の数人を誘って。

食べて、飲んできました。


クラウド会計ソフト特化型の税理士「野田翔一税理士事務所」

さいたま市大宮区東町にて、クラウド会計ソフトを専門としている税理士です。クラウド会計ソフトを使った経理の効率化、請求書や給与ソフトとの連携で経理を楽にする提案を得意としています。お金のディフェンスについても強み。税務顧問・スポット相談いずれも対応しています。 野田翔一税理士事務所事務所ホームページはこちら 代表プロフィール税務顧問 スポット税務相談 クラウド会計導入コンサルティング
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