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急な体調不良を少しでも避けるための、セルフコンディション対策。

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月曜日の朝、起きたらカラダが重くて起き上がれない・・・なんてことも、まれにあるかと思います。月曜日の朝か、あるいは日曜の夜か、だいたいそんな時にサインがでたりします。

とはいえ、なるべくそうなりたくない、そしてある程度、健康に配慮するために、多少やっていることがあります。今日はそんなセルフコンディション対策について考えたいと思います。

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ビジネスパーソンを悩ませる急な体調不良

健康に日々を過ごしていると、つい慢心してしまって不摂生をしてしまうとか、健康に気を使うことを欠いてしまうということもあるかもしれません。そういうことの積み重ねや、あるいは外出先で移されてくるとか、そういういろんな要因が積み重なって、急な体調不良は起きますよね。

私の場合は、特に無茶をしたとか、カラダを酷使した挙句に体調を崩すのではなく、年末年始や連休に入るあたりで、急に熱が出るとか、腹痛になったりなど、といったパターンが多いですね。お休み前で、気が緩んだときに、胃腸炎のようなものが数年に一回くらいますね・・・。

まあ、多少は無茶をしつつ、カラダが少し弱っているところで、さらにどこかから移されてくる。そんな感じです。

重かろうが、軽かろうが、いずれにしても体調は崩したくない、ということで、いろいろ日常に取り入れています。そのあたり、紹介してみます。

健康食品か?体を動かすか?

カラダに配慮するには、健康食品をとるとか、運動をするとか、あるかと思います。

私の場合、健康食品とまではいきませんが、記事写真にあるように、R1ドリンクとチアシードを摂っています。

R1ドリンクはよく知られているヨーグルトドリンクですね。冬にノロ対策とかで飲み始めてからそのまま継続しています。お腹のコンディションは割合気を付けたいところかなと。

チアシードは、小さい種がたくさん入っているものですが、スーパーフードとかいわれていて、栄養素がたくさん入っているとのことで、知ってから近所で買って、ヨーグルトに混ぜたりして食べています。

健康食品の類ではこんなところで、飲むことで劇的な効果があるというわけではないのですが、現状維持には効いているんじゃないかなとは思っています。

そして、やはり重要なのはカラダを動かすということですね。日課としては走ったり、ジムに行ったりなどしていますが、健康に配慮してという側面もあります。

というのも、しばらく天気が悪かったり、なんとなく風邪っぽかったりして運動ができないことが続くと、カラダがだるくなるというか、そのせいで肩もこるし、なんとなくぼーっとする感じになるわけで、カラダを動かすのを、体調管理に役立てています。

気を付けてやっているのは、

・走る

・ジム行く

・チャリで移動する

・階段をなるべく使う

あえて行っている上の2つと、日常で出来る下の2つ。うまく組み合わせて、出来るときにやるようにしています。これは、私感ですが、普段からある程度運動していると感じているときは、けっこうコンディションは良いです。気が緩まないというか、感覚ではありますけどね。

バランスをとる

健康食品と運動。

体調維持という側面から見れば、健康食品については、最低限生活に組み込めて、食品レベルで取り入れていければOKかなと思っています。

運動も、ある程度カラダが軽く動かせるという程度に、動くことに慣れているという状態を作る程度にやるというのが大事なのかもしれません。正直、電車通勤の移動で、自宅から駅、駅から会社、という歩行移動ではなかなかカラダに負荷がかかるほどにはならないかと思います。(駅からの距離にはよってはそれはそれで十分に負荷になるかもしれませんが・・・)

エスカレーターは使わずに階段を使ってみるとか、そういうのもプラスすると良いかも。あえて普段から階段を使う習慣の人は、やはり、それなりに、なのかもしれません。

運動もそこそこ、プラス体が休まるほどには睡眠が必要でしょう。

私の場合は6時間は死守しています。けっこう寝てますね。

とかく、食品も運動も、日々のバランス感覚が大事というところでしょうか。とにかくコンディションは崩したくないものです。

編集後記

先週の土曜日は、夜20時から第11回湘南国際マラソンのエントリーでした。20時からPCの前にかじりついて、20分ほどアクセス集中で待機画面になり少し焦りました、なんとかエントリーできました。友人は50分くらいかかったようで焦っていましたね。

これで、2013年から4年連続で出れそうです。何回も続くと、他の大会に切り替えづらくなりますが・・・。


クラウド会計ソフト対応の税理士 野田翔一です

さいたま市大宮にてクラウド会計ソフトを専門をはじめとしてサービス提供をしている税理士です。クラウド会計ソフトを使った経理の効率化、請求書や給与ソフトとの連携で経理を楽にする提案・キャッシュレス対応へのアドバイスなどを得意としています。税務顧問・スポット相談いずれも対応しています。 税理士野田翔一税務コンテンツHPはこちら 代表プロフィール税務顧問 スポット税務相談 クラウド会計導入コンサルティング
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